なんで6年間勉強しても英語を話せへんのか? - 高松英語 特典付参加はこちら!

はじめに

文章苦手や。せやから誤字脱字が多数あるんや。ご理解のうえ、お読みおくんなはれ

なんで6年間勉強しても英語を話せへんのか?

にっぽん人がなんで6年間勉強しても英語を話せへんのか?

中学校で3年間の英語学習をし、
高校でも3年間学習をし、

さらに人によっては大学でも勉強し、英会話スクールに通って、
ホームステイをして、その上語学留学まで行い、
さらに英語教材を買って独学してい まんねんわ。

せやけど、そこまでしても英語がでけへん人がようけいるのが事実なんやこれがホンマに。

それは一体なんでやねんやのでっしゃろか?


これは明らかに「英語学習法」が間違っとるとしか言えまへん。
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またぐらムカシからの学習によって身についておらへんとしはるやろ、ほしたら、
これからも身につくとは言えまへん。

本来語学とは1年もあれば容易に身につくものや。

なんでやねんこの違いが表れるのか。
このたった一つの問いに高松先生が音声で教えてくれたんや。


高松英語塾では学習やトレーニングを始める前に、
「英語学習の正しい方向づけ」を行い まんねんわ。

そうしはることで意味の無い無駄な学習を無くしまっから、
多忙なあんはんの時間を無駄にせず最短距離での英語修得を可能としまんねん。


英文レター作成やTOEIC対策やらなんやら
色々ある中で最も高いニーズは「英会話」や。


その英会話は「話す」と「聞く」の
たった2つの作業だけで完結しまんねんよね。

会話は“中学英語で十二分に実践出来る”と
高松先生は言ってい まんねんわ。

さらには中学の3年間で習う学習内容は、
実は1ヶ月で学習・修得しはることが可能や。

高松英語塾ではそこがみなの入り口や。

やろからどシロウトの方でも安心してご参加頂けまんねん。


ほんでひと通りの基礎知識が身についた後に、
スピーキングトレーニングをスタートさせまんねん。

重点的なアウトプットを行なって
ほんで初めて英会話を実践しはるちうワケや。

話す能力、聞く能力。

この2つを圧倒的に伸ばすのが高松英語塾や。

【高松英語塾】
>> http://s-ter.net/hryk/c/00521.html


まだ高松先生の音声解説を聞いておらへん方は、
必ずいっぺんは聞いてくれへんかのね。

英語学習を行っていく上でどエライ重要な内容が公開されてまんねんわ。
http://e-tkmt.s3.amazonaws.com/pro/takamatsu.mp3


またぐら、以下は高松英語塾に届いとるお客様の声や。
一部ではあるんやが、是非合わせてご確認くれへんかの。



私は海外留学したり、英語を頻繁に使う仕事の経験があります。

その経験から、英語脳で思考するのが自然になり、
英語の夢を見る時もありました。

ただそれは、この日本で継続的に英語のインプット、
そしてアウトプットをの鍛錬を繰り返したお陰だと強く実感しています。

その学習法は、経験から感覚的にこういうのは良い、
これはプラスになりにくい等を判断していますが、
高松先生のこの方法は間違い無く、日本人にとって、
絶対に学ぶべき大切な内容であります。

また日本人の英語をしている人達に私が伝えたかったが、
感覚的で、上手く説明できていなかった部分を、体系的に、
そして論理的に書かれていて、非常に有難く思っています。

例えば正しい発音や文法で話せるのはとても素晴らしいですが、
それを極めるより、ラテン系の人の話す英語、インド人英語に聞き慣れる方が、
友達でも仕事でも大切だと伝えてきましたし、文法を気にせず、
とにかく自分の意見をどんどん述べる方が英語の成長に繋がるし、
世界では、自分から何かを表現していくのは当たり前と学ぶ事もできますが、
それらの経験が無い、日本人の大切な人達にどう伝えたら良いのかを
試行錯誤していましたが、高松先生のこの教え方で、皆分かって貰えると思います。

これがもっと日本人に拡がると、この日本でも、
日本人がより効果的に英語を学べるのは間違いないですね。

無料公開の期間にここに来れた事と、高松先生、
及びこちらの関係者の方に感謝致します。ありがとうございます。



ウチは中学生の時から英語嫌いで、高校1年の中間テストでは
29点ちう赤点を取ってクラブ活動を禁止されたほどの英語苦手人間やったちうわけや。

そないなウチやけどアンタ、40才を過ぎてから英語に堪能な先輩の影響を受け、
独学で英語の勉強を始めて現在5年程になっておるんや。

英語を学習しはる上で先輩から頂いたアドバイスが、
高松先生の仰ることとえらい共通点がようけ、驚くといっぺんに納得したんや。

今回、電子書籍を拝読して英語を学習されたい方の為にウチの
体験をお知らせしたく筆を取るんや。

最初の1年は、毎日勉強は出来まへんやったが、
1日15分から30分程、頭の中を英語モードに切り替えて
耳から単語や英文を聞いて英語に浸る環境を作ったんや。

耳から聞けへん時は単語辞典やらなんやらを眺めておったんや。

そないな短時間でも続けた甲斐があって1年後には中学程度の
英語ゲームなら満点が出るようになっとったちうワケやが、
先輩から“英英辞典を買って単語はほんで調べるとええぞ”と
さらに英語に浸る段階に入ったんや。

ここで、高松先生のおっしゃるインプットはやろかり進んでいたちうワケやが、
いかんせんアウトプットの段階がまるっきし有りまへんやったちうわけや。

先輩はアチラで起業して現地人の雇用もしとったさかい
様々な訛の英語を聞き分けるほどの人物や。

常々仰ることは“話さないとダメだ”とサラリと言うのやけどアンタ、
ウチはにっぽん人特有の聞き役どあほりになってなやろかか話すまでたどりつけまへん。

またぐら、高松先生の仰るニュアンスの事も“アメリカ人はそうは言いまへん”
とウチが英文の校正をお願いしはると、わざわざアメリカまで国際電話をして
確認までしてくれへんかの まんねんわ。

5年前、ウチは英語を勉強したいと思って勉強を始めたわけではなく
「英語で気持ちを伝えられたら楽しそうだな」と、点取りとは別の
スタート地点に立ちたんや。

そう、学校はすでに卒業して20年以上経ちまっしゃろから点取りは関係無いのや。
やろから、スペリングは後回しでも“何を聞いて何を話すか”に
ポイントを置けたんや。

ウチは5年間、でんでんむしのごとく英語に触れながらはかばはかばと
勉強してきたんやが、高松先生の英語メソッドは英語が苦手な人でも
きっとスキルが身に付く方法だと思うで。

電子書籍の中でご紹介されとった“同じ意味でも別の言い回し”は
ホンマに頻繁に有ることで、オノレでも単語が出てこない時は言い回しで
気持ちを伝えればええと身に付いてきたんや。
(でも、書籍内の和文英語では引っかかったんやが・・・)

他にも、ヒアリングで聞き取れへん理由や、知っとる単語があれば
何となく判るちう実例も紹介されとったさかい、高松先生の学習法なら
壁をのりこえるヒントがようけ有ると思うで。



この度はこの様な貴重な電子書籍のご提供有難うおたんや。

なんでやねんオノレが今日まで英語に対して抵抗があり、英会話の上達が
無かったのかがその訳がわかったんや。

もっともっともっともっとオノレを厳しい状況化に置きその上でもっともっと
英語力のベースが最低限あってからの話だなと痛感したんや。

もっともっともっともっとアチラの日常会話の中で推測して堅苦しい英文法道理や
どエライやないが会話が成り立たなくなるちうのが実状なんだと思い知らされたちうわけや。

今後オノレが敬語のスキルを上げるためには何をすべきかを教えられたんや。
ホンマに有難うおたんや。




日本人とアメリカ人の気質の違いが大変よく解り、
なぜ英語がしゃべれないのか大変良く解りました。

日本人はおとなしく内向的な人が多いからだという事も、とても納得出来ますね。

簡単な英語を繰り返ししゃべる事がとても重用なんですね。

目から鱗でした。それと同時に今までの日本の英語教育が如何に
会話力と直結していないのか、思い当たる節が多々あり興味深かったですね。



今回運が良く高松様の英語会話マスターメソッドを知るこんが出来て
えらい嬉しく思うだし、ちょえちょらばこの内容を読んでいきますとほんこに
おっしゃるとうりだと実感するからずら。

私は今アメリカに移住して5年目にちょるじゃんがこちらで感じた様々ちょ
経験がまるっきし先生の言われるこんと一致するからです!

そしてまだまだのうもねぇ勉強を多くしてるこんも再認識させられました、
これから高松先生の指導を受けて、まっとまっとスムーズに会話が
できるしうにしていくじゃん。



いつも伝えたい気持ちのままに表現できず、ありったけの
自分のボキャブラリーで、瞬間に出てくる言い回しで、対応してきました。

美しい言い回しや英語にふれると、なんと優雅、こんな風にお話ができたら、
と感動してしまいます。日本語で伝えるのもかんたんではありませんが、
どうせ自分は日本で生まれ日本で育った英語社会では外人なんだからと
最後は居直り、感情、感動を素直に伝えるように努力しています。

そんないい単語があったのか、と、なにかで勉強になることもあります。

日常のなかで、狂気と思われるほど英語学習、会話訓練に執着する時間がないと、
ワンランク上の力はつかないと思います。

高松先生のお話はまことにその通りだな、と納得できました。

小休止のままでとまっていた、英語学習も自分で、
無理のない文を読みきるというか、繰り返しよんで、あやふやな文法、
わかりにくい、to,for,in,on 前置詞なんかも
すらすら出てくるようになればよいなとおもいました。

ありがとーございました。



やっと、こんな教本に出会いました。

思えば20歳のとき英会話学校に通い、満足に話せたのは挨拶程度。

一部の人を除いてみんなそんな程度だと、思います。

もう、48歳になりますがいまだに英語教材を買ったりしています。
どれだけ、お金をつぎ込んできたでしょう。

でもだからこそ、ものすごくよくわかります。
ここに書かれていることが、とても納得できるのです。
もっと早く、出会いたかった。

まだあきらめていません。
ほんとに、これで英語が話せると思います。

そして、英語力を高めていくのは生きている限り
ずっとやり続けていかないといけないんだということ

これは、日本語も同じですから。
話すことは、コミニュニケーションをとる技術ですから。

英語の勉強の仕方の本をたくさん読んできました。
これでやっと、英語を勉強することができます。

ありがとうございました。

長年の呪縛からの解放です。

挨拶程度からのスタートですが、幸福を感じています。



私の好きなスポーツの一つにアメリカンフットボールがあります。

数ヶ月前にテレビで観たNFLドラフト1巡目指名選手の会見で、
私は次のような感想を抱きました。

“さすが騒がれるだけあるわ・・これくらい自信とプライドの塊でないと、
将来有望視される一流選手にはなれないんだろうなぁ。・・でも・・日本人が
これ言ったら・・ファンから反感買いまくりだろうな・・”

ドラフト指名直後の会見で、選手(殆どは大学生)は皆、
このような事を言っていました。

『私を獲得出来たこのチームは幸せだ。』

『このチームを良い方向に変えるのが私の役目だ。』

『怪我は完治している。私を指名しなかったチームは
来シーズンには大いに後悔することになるだろう。』

日本の(新入社員も含めて)ルーキーからは殆ど聞かれない
威勢の良いセリフだ、と思っていたのですが、国民性の相違で
こんなにもコメントに温度差を感じるものだろうか、という腑に
落ちなかった点が高松先生のレポートを拝見出来たことでクリアになりました。

「間違った学習法 その10」にあるように、
ネイティブの発想を身に付けなければいけないんですね。

思えば、私がテレビで観たのはテレビ局サイドが作成した
字幕スーパー(和訳)だったのです。

英会話をネイティブのように出来るようになりたい!

レポートを読み終えた時に改めてこのように強く思わせてくれたのは、
今まで私が抱いていた「頭でっかちな英語学習概念からの解放」という
光明が射し込めたからかもしれません。


これらは高松英語塾に届いとるお客様の声の中の一部や。

是非高松英語塾をご活用くれへんかの。

【高松英語塾】
>> http://s-ter.net/hryk/c/00521.html





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